京都造形芸術大学で学んできました&僕が「学び」にお金を使う理由

御礼!2024年7月17日【12,200】ダウンロード突破!

【無料】短期間でTOEICスコアを100〜200点アップさせるための秘密のレポート【TOEICを卒業するための5つのステップ】プレゼント中です。僕が留学なし・独学でTOEIC満点を15回取れた秘密を全部つめこみました。 

京都造形芸術大学でコーチングスキルをブラッシュアップしてきました

先週の土日の2日間、京都造形芸術大学で本間正人先生のコーチング講座を受けてきました。

本間先生の講義は「常に笑いが巻き起こっているのに、ものすごく深く学べる」という、もはや神業とも言える内容で「将来僕もこれくらいの講義ができるようになったら最高だなぁ」と終始思いながら受講していました。

さらには、講義の途中の「コーチングのデモンストレーション」で、運よく僕がクライアント役に選ばれ、本間先生のコーチングを受けることができました。

デモンストレーションとは言っても、かなり具体的に細かく「出版をする」という目標に対してコーチングをして頂きました。僕が抱えていた課題が一瞬で解決され、あらためてコーチングの威力を体感しました。

また、参加されている方々も素晴らしい人たちばかりで、本当にすばらしい機会でした。

英語を学べば学ぶほど、日本のすばらしさがわかる

今回は「本間先生からコーチングを学ぶ」という目的で参加を決めたのですが、実際に京都造形芸術大学に足を運んでみると、そのそものキャンパスの立地や、学内の展示品などから、「日本の良さ」を随所で感じることができ、目的以上の何かを得ることができました。

「英語を学んでいると日本についてもっと知りたくなる」とよく言われますが、僕もそう思っています。

実際のところ、「日本をもっと学びたい」というモチベーションが、京都に拠点を移した理由の1つでもあります。仕事と両立しながら、大学で学び直したりできたら良いなぁと感じました。

僕は基本的に「学ぶこと」が大好きです。

物欲はほとんどないので、基本的に僕がお金を使うのは「学ぶこと」か「人間関係」に対してがほとんどです。

特に「学ぶこと」に対しては、昔から最優先でお金を使ってきました。

僕が「学ぶこと」にお金を使う理由

「学ぶこと」には「本を買って読むこと」も含まれますが、メインは「セミナーやイベントに参加して生で学ぶこと」です。

なのでスケジュールさえ空けば、僕は色々なところに足を運んで学ぶことを心がけています。そのおかげで今があると言っても過言ではありません。

ただ、学ぶとなると当然お金がかかります。

例えば、8月の頭に参加した出版関係のイベントは、参加費が1日10万円でした。(ただ、確実に金額以上の価値を受け取ることができました。こちらも本当に参加して良かったと思っています。)

もちろん僕も、何の抵抗もなくお金を使っているわけではありません。

高額になればなるほど葛藤がありますし、「一歩踏み出すか、今回は見送るか」を考え続けて眠れなくなる日だってあります。

けれども、最終的には「自分で自分の背中を押して決断する」のです。

自分のサービスを自信をもって提供できる条件

20代前半のときに起業をすると決断したときは、自分で自分の背中を押して、銀行から150万円くらいを借りて、ビジネスを始めました。

それは結局失敗してしまって痛い目を見ましたが、だからこそ今、「自分のサービスを自信をもって販売できている」のだと思います。

僕が現在提供しているコーチングサービスは、決して安くはありません。

もちろん、僕としては「安い」と思って販売しているのですが、一般的には「高い」金額のサービスだと思います。

では、なぜそういうサービスを自信をもって販売できるのかというと、「今まで自分で自分の背中を押してきたから」だと思っています。

過去にフルコミッションのセールスをしていたときの上司の言葉が心に残っています。

セールスマンの役割は、お客さんの背中を押してあげること。

本当にそのお客さんの未来を良くしたいとお前が願うなら、しっかりと背中を押してあげないといけない。

そして、お客さんの背中を押せる人は、自分で自分の背中を押せるセールスマンだけ。

言葉に乗っかる説得力

この上司の言葉はつまり、「自分が決断できる人間であるからこそ、他人の決断を後押しできる」ということです。

これは僕が大切にしているマインドセットの1つです。

「チャレンジしてみたい・・・でも不安もあるから迷う・・・」というお客さんに対して「僕もその気持ち分かります。でも、大丈夫ですよ。一歩を踏み出せば必ず成長できます。」と伝えたとしても、自分が日頃から決断できている人じゃないと、言葉が空回りしてしまいます。

逆に、日々勇気をもって決断し、自分の背中を押し続けている人の言葉は説得力をもちます。

僕はそうなりたいと思っています。

だからこそ、僕はこれからも自分の背中を押し続けるつもりです。

こういうスタンスを貫くことこそが「相手の背中を押すことができる資格」だと僕は思うのです。


☆★TOEIC(L&R)スコアアップレポート無料配布中★☆


僕はこれまで留学することなく「15回」のTOEIC満点(990点)を獲得することができました。その過程で得た「気づき」や「TOEIC学習のコツ」などをまとめたレポート(PDF)を期間限定で無料プレゼントしています。

TOEICで目標スコアを達成するために必要なものをすべて詰め込みました。

すでに12,000名以上の方々にお読み頂いているレポートです。

スコアアップのために、ぜひ手に取ってみてください。

※PDFファイルダウンロード形式。

【御礼! 2024/7/17  12,200ダウンロード突破】

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です