僕が「やめたくても、やめられない」を解決した方法

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誰もが経験する「地獄の苦しみ」

何かをやめたい。でもやめられない。

この悩みはあなたも一度と言わず、二度も三度も四度も五度も経験したことがあるのではないでしょうか。

もちろん、僕も同じです。

「やめたくてもやめられない」という状況は、本当に地獄の苦しみだと思います。

僕は凝り性です。

TOEICで満点を目指し、それを達成したあとも延々とTOEICを受け続けているところからも納得して頂けるはずです。

これは僕の強みであり、弱みでもあると思っています。

TOEICという真っ当(だと思う)ことに凝るのは良いことだと思います。

しかし、僕は同じように、生産的ではないことにも同じように凝ってしまうです。

言葉を変えると、「ハマりすぎる」という感じでしょうか。だからこそ、実は僕は日々自己との葛藤をくりかえしているのです。

海外ドラマを寝ずに見続ける

海外ドラマに凝ってしまったら、全部見るまでその手を緩めることができません。

先日なんて、「Breaking Bad」のシーズン1~5の全てを2週間足らずで見きってしまいました。

やらなければならないことがある。しかし、見たい。僕はこの葛藤と常に戦っています。

あるいは、海外のちょっとしたゲーム。

以前にこれも思いっきりハマってしまって、泥沼にはまり込んでしまった経験があります。もはや中毒。自分がゲーム好きであることを知っていながら、新しいゲームに手を出す・・・。

これは愚の骨頂としか言いようがありませんが、それを打ち負かしてしまうのが人間の感情、欲求、衝動なんだと思います。

しかも僕は、社会人になってからずーっとセールスに関わる仕事をしている関係で、感情の扱い方などについては、わりと知識・経験をもっているはずなのに、それを自分の中でコントロールできないわけです。

人が理屈ではなく感情で日々の行動を決めていることの良い例ですね(苦笑)

でも、決してゲームオーバーにはならない

しかし、何かにハマってしまって、かなりヤバいところまで落ちていったとしても、僕はそこでブレーキをかけることができるのです。

なぜなら、苦しみの中から、その方法を体得したからです。

そのおかげで何とかゲームオーバーにならずに済んでいます。

その方法がなければ、僕は今頃どうなっていたか分かりません。考えるだけでおそろしいです。

では、その方法とは何なのか?

それをお伝えしようと思います。

この方法を実行すれば「やめたくてもやめられない」という苦しみから解放されます。

もちろん、「心理療法」や「自分の強い意志」によって「やめたくてもやめられない」を解決することも可能だと思います。思いますが、僕としては、もっと簡単かつダイナミックにやってしまったほうが早いと思うのです。

だからこそ僕は「このままではヤバい」という状況に陥ったときは、次の方法を実行します。

物理的に原因を破壊する

物理的に原因を破壊してしまう。

これが僕が体得した方法です。

簡単に言うと、「どうあがいても、それができない状況を物理的に作ってしまう」ということです。

例えば僕は、中学生のときにテレビゲームにハマっていましたが、「このままではヤバい」と思い、ある日、母親に「ゲームはとりあえず封印することに決めた」と伝え、一緒にゲームを売りにいきました。(大好きだったゲームを手放すのは非常に心が痛みましたが、原因を物理的に破壊するためには、やむを得ませんでした。)

また、TOEICで満点を目指すと決めたときは、身の回りのものをほぼ全て処分し、スマホのアプリや連絡先もほぼ消し、「TOEICを勉強する以外のことができない」という環境を作りました。

他にも「ネットフリックスで海外ドラマを見過ぎてしまう→ソッコーでネットフリックスを解約する」とか、「海外のゲームをやりすぎてしまう→カスタマーサポートに連絡して一定期間はログインできないようにしてもらう」とかそういうイメージです。

このように「ダイナミックに根本原因を破壊すること」が大切です。

物理的にそれができなくなったら、人はそれをやりません。

なぜなら、やりたくてもできないからです。

おかしを食べ過ぎてしまう人は、ライザップなどの高額サービスに思いきって申し込んでしまうのもアリですね。

可能性を1ミリも残さないようにする

「やめたくてもやめられない」のは、そこに「手をつけてしまう可能性」が多少なりとも残っているからです。

「手をつけてしまう可能性」を1ミリでも残してしまったらアウトなのです。

完全に断つことが大切です。

これをすると最初の1週間くらいは禁断症状が出ます。

しかし、それを乗り越えると楽になってきます。

そして3週間~1ヶ月くらい経つと「やらないのが普通」になってきます。そこまで頑張れたらOKなのです。

習慣を変えるときは、小手先のテクニックは通用しません。

多少自分が痛みを覚えるくらいの大胆な方法で劇的に変えることが大事です。

僕も2017年の5月はだいぶ痛みを感じましたが、そのおかげでまた一回り強くなれたような気がします(笑)

「やめたくてもやめられない」

これを解決するために、勇気を出してダイナミックなアクションを取っていきましょう。


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